2025/1~2025/3 レビュー
前回21アニメを見ていたことにより間に合わなかったクールアニメをまとめて書きました。
なんか忙しくて感想も大して書けなくなったな。
- 過去作レビュー(五十音順)
- 24秋&25冬レビュー
- アクロトリップ 6点(3.925)
- 甘神さんちの縁結び 8点(4.475)
- 天久鷹央の推理カルテ 2点(2.825)
- ありふれた職業で世界最強 season 3 5点(3.645)
- 沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる 7点(4.125)
- 君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第2期 8点(4.35)
- クラスの大嫌いな女子と結婚することになった。 7点(4.275)
- SAKAMOTO DAYS 4点(3.425)
- ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅤ 豊穣の女神篇 9点(4.675)
- チ。 ―地球の運動について― 7点(4.1)
- 凍牌〜裏レート麻雀闘牌録〜 4点(3.525)
- ドラゴンボールDAIMA 1点(2.75)
- トリリオンゲーム 4点(3.3)
- 2.5次元の誘惑 8点(4.35)
- ハミダシクリエイティブ 0点(2.025)
- BanG Dream! Ave Mujica 8点(4.375)
- ラブライブ!スーパースター!! 3期 6点(3.875)
- Re:ゼロから始める異世界生活 3rd season 7点(4.285)
- るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- 京都動乱 6点(4.0)
- 総括
過去作レビュー(五十音順)
妹さえいればいい。 6点(4.0)
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作画:3.75
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ストーリー:3.75
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声優:4.25
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音楽:3.5
-
キャラ:4.5
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主観的評価:4
「妹さえいればいい。」というタイトルからさぞ妹の話をしてくれるのかと思いきや別にそんなことはなかった。その点は少し拍子抜け。なぜなら妹アニメだと思って見始めたので。
ただいざ再生してみると変サラの楽しかった異常感で視聴は止まらん止まらん。下ネタが少し多め(しかもかなり下品)なのは少し受け入れがたいけども。
そういった表面的な楽しさとは裏腹に、クリエイターとしての楽しさや苦悩と言ったものを描いたお仕事系アニメだったのはかなり好み。この緩急が好きなんよね。アニメ化を素直に喜べない話は二○先生のおかげで最近はかなり身近な物になっていたけど、やっぱり作者にとってはとても大事なものなんだなと思うと一視聴者として来るものがあった。そんな友人の姿を見て最後予算も時間も足りないアニメ化に挑戦する主人公の姿はとてもかっこよかった。僕もアニメにちゃんと向き合おうと思います。
いやぁ白川京が爆萌えだったね。周りが異常だからこそ普通のヒロインがすごい魅力的だし、ずっと主人公に一途なのが素晴らしい。でもこの恋は叶わないんだよな...
かなり見ていてつらかった。
主人公が弟だと思っているのが妹だったり、那由多への好意がついに打ち明けられたりとまだまだ気になる所はあるから二期をやってくれれば多分見ます。(もう七年もたってるから多分ない)
この中に1人、妹がいる! 8点(4.51)
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作画:3.75
-
ストーリー:4.75
-
声優:5
-
音楽:4.35
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キャラ:4.5
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主観的評価:5
本当にすばらしかっっっっった!楽しすぎ
妹を探す設定がおもしろい。次から次に妹の候補が出てきて結局違うってなるのがたまらん。どのキャラもとても魅力的。
ずっとハーレム展開もギャグもおもしろいのに物語の軸があるのが素晴らしい。ただハーレムし続けるのではなく、意外と推理要素もある。
神凪雅さんがとにかく萌えだった。佐倉綾音キャラの中でも群を抜いて好き。
OPが最高すぎる!!
こういうアニメだけ見ていたいよね~。マジで廃れた文化。
Z/X IGNITION 2点(3.025)
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作画:3
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ストーリー:2.75
-
声優:4.5
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音楽:4
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キャラ:2.75
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主観的評価:2
まあ何をやっているのかは全くわからなかったけれども、ソシャゲアニメのような感覚で見ていると案外楽しめた。何も覚えていないけど。
主題歌は...強い
声優も...強い
Z/X Code reunion 2点(3.0)
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作画:3
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ストーリー:2.75
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声優:4
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音楽:4.25
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キャラ:2.75
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主観的評価:2
水瀬いのりアニメではあるけど全然好きなタイプの声じゃなくて。
ほかのキャラもそんなに惹かれなかった。なんならうるさい。いや、長縄まりあさんの声は良すぎる。
ソシャゲアニメのような感覚で見ていると案外楽しめた気もする。途中のスパルタ育成合宿くらいまではおもしろかった。
なんかもう少しうまくやれば好きになれてそうな感じのアニメだったな。
主題歌は...強い2
声優も...強い2
BanG Dream! Morfonication 4点(3.475)
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作画:3.75
-
ストーリー:3.5
-
声優:2.5
-
音楽:3.75
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キャラ:3.25
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主観的評価:3
モルフォニカだけ大してアニメ化されていないのかわいそうだな。
まあ悪くはなかったけど倉田ましろのなよなよ感が嫌いだから一生分かり合えない。
なんせ本編が短すぎてキャラを掘り下げられていない。バンドとしての関係性も描き切れていない。完全にファン向けのアニメになってる(その割には外向けのような)。
声が悪いのはなんとかならないんかね(ならない)。
3DCGは大分安定していて見やすかった。これまでの反省が生きているね。
つくしちゃんはかわいい。
緋弾のアリア 8点(4.325)
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作画:3.75
-
ストーリー:4.75
-
声優:4.75
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音楽:3.75
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キャラ:4.5
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主観的評価:4
古のラノベアニメすぎる。大好物!
ずっっとおもしろかった。最初から最後まで萌え展開多めで、ストーリーも意外とわかりやすくできてるから飽きることなく楽しかった。
キャラが全員いかれてるし、とにかく萌え萌え。特に星伽白雪たむ、すごいです。メールを大量送信するヒロイン好きすぎる。(アニメヒロインのみ)毎朝迎えに来てくれる幼なじみが最強なんだよね!
アリアに嫉妬するとこも萌えです。
理子もかわいい。やっぱギャルゲと俺クンのことが好きなヒロインだよね~
こんなにヒロインがよくて話も面白いのに、なんで続編やってくれないんだ...
緋弾のアリアAA 4点(3.5)
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作画:3.75
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ストーリー:3
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声優:5
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音楽:4
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キャラ:3.25
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主観的評価:3
何を四天王。
おもしろくないわけではないけど求められている物が違ったよね。
序盤の訳わからんいちゃいちゃ百合営業はラノベアニメが好きなオタクには絶対に刺さらんでしょ。個人的にも俺クンがいないアニメを最近楽しめなくなってきた。
後半の師弟関係パートは少しよかった。けど、前半パートのせいでキャラを掘り下げ切れていないよこれ。主人公の掘り下げも足りていない。
あと水瀬いのりさんボイスの妹も掘り下げる気がなさ過ぎる。絶対にここをもっと取り上げたほうがよかった。友達とか、妹に比べたら関係性浅いんだからそこはそんなに気にならないんだよ。妹を大事にしなさい。
こんなスピンオフをアニメ化するくらいなら星伽白雪のアニメを作ってほしい。
僕は友達が少ない 6点(3.925)
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作画:3.5
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ストーリー:4
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声優:5
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音楽:4.25
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キャラ:3.5
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主観的評価:4
うーん、かなりおもしろかった。
後半になると少しくどい感はあったけどキャラが個性的だし、小鳩ちゃんかわいいし、視聴容易すぎる。楽しいアニメがやっぱいいよね。
ギャルゲが好きな金髪お嬢様もコテコテで大好き。
個人的にはギャルゲの台詞を恥ずかしそうに読む星奈さんが萌えです。
僕は友達が少ないNEXT 9点(4.65)
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作画:4
-
ストーリー:5
-
声優:5
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音楽:4.35
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キャラ:4.5
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主観的評価:5
めっっっちゃよくなってる!!!
キャラデザが一期よりもよくなっている上に、キャラの掘り下げもあってどのキャラもかわいくなっていた。
ただ面白さに全振りしていた一期に対し、キャラクターの感情や隣人部に寄り添ったストーリーが展開されていて、好みが分かれるだろうけど自分としては非常に好みなストーリー構成だった。
夜空が実は幼なじみだったとか星奈が許嫁だったとかは後付け感がすごいしそこまで興味がないけど、それをきっかけに主人公のことを好きになるのはよかった。ここまで固まっていた関係性に変化をもたらすのは大事。もっと運命的と言うよりはありふれた感じの方が好みではあるが。主人公が難聴なのとかヘタレなのはもう慣れてしまったから気にならない。
そして理科がめちゃくちゃかわいくなってる!側を見ると異常の塊なのに外面はただのかわいい女の子で、俺にだけ見せてくれる一面みたいなのがめっちゃよかった。「いつでも襲っていいんですよ」からの「でも先輩は襲わないんでしょ」みたいな信頼の上で成り立つやりとりが好き。関係性なので。
小鳩の出番が一期と比べて少し減ったのは残念だったけど、10話の中学の文化祭で気まずそうにしていたマリアと小鳩ちゃんが、隣人部に帰ってきたときに「うんこ吸血鬼」と言って喜びいつも通りの様相を見せてくれるのはとてもよかった。関係性なので。
一期からの積み重ねを感じる話がしっかり描かれていてよかった。
最終話とか本当によかったね。
普段は何かが足枷となって自分らしさを出すことができずうまく交流関係を築けない。もしくは本当の自分を見せることができてない。けれど隣人部という気の知れた快い仲間との空間では自分を好きなように見せられる。このアニメで描かれる出来事は結局は"友達"だからこそ繰り広げられているものだとと思うと本当に好ましい。
ほぼSSAだよ。
24秋&25冬レビュー
アクロトリップ 6点(3.925)
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作画:4
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ストーリー:4
-
声優:5
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音楽:4.25
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キャラ:3
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主観的評価:4
思ったよりもよかった!
すんごくほんわかしていてかなり好き。なんかうまく言語化できないけどよかった。ストーリーはないけどある程度の世界観とキャラがいる中で各々が自分の役通りに立ち回るアニメってやっぱりおもしろい。伝えづらいけど、日常系アニメがおもしろくなる上でかなり重要な要素だと勝手に思ってる。あんハピとかです。
決してコストがかかっているわけではないけど、話のキレと演出で面白さを引き立てていた感じがする。何か一つの場面が記憶に残っているわけではないけどいいアニメだったね。
OPは映像含めてめっちゃよかった。水瀬いのりさんの声もいつも演じているキャラと違かったけど少し癖になる。イトミクの主人公の声もよかったな。
甘神さんちの縁結び 8点(4.475)
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作画:4.5
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ストーリー:4.5
-
声優:5
-
音楽:4.25
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キャラ:4.5
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主観的評価:4
すごかった!!
前半はよくあるシチュエーションラブコメかと思ったけど、唐突に思春期症候群を発症してからは各ヒロインをしっかりと掘り下げる真剣展開になって見応えしかなかった。
最初の方は朝姫たむだけ萌えやなぁって思ってたけど、掘り下げてみるとどのヒロインも魅力的でずっと楽しい。そして何より瓜生くんが主人公としてしっかりと頼りがいがあるのが何よりもよかった。ラブコメにおいて大事なのは主人公の性格だからな。
最初はマガジンラブコメかぁって思ってたけど、マガジンもまだまだ捨てたものじゃないな。
最後の終わり方は少し締まらない感じであまり満足できなかったけど、逆に言えばここからどう展開していくのが楽しみ。
天久鷹央の推理カルテ 2点(2.825)
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作画:2.5
-
ストーリー:2.75
-
声優:4
-
音楽:2.5
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キャラ:2.75
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主観的評価:3
この手の作品、あんまり楽しめない。
しかも常にいろいろなものの質が低いからそんなに視聴意欲も湧かない。
続編あっても見ないかなぁ。なんか人気ありそうな感じだったのにいざ見てみたらロンくらいの格だった。
作画うんぬんもそうだけど話もそこまでおもしろくない。天久先生はガキ過ぎるし。
ありふれた職業で世界最強 season 3 5点(3.645)
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作画:3.25
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ストーリー:3
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声優:5
-
音楽:3.75
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キャラ:4.6
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主観的評価:3
いくらユエたむ萌え萌えの漏れでも今シーズンのありふれはさすがに寝てた。
己との戦いは確かにいいけどこの作品でやることじゃない。
しかもシアもお嫁さんになるらしいし、ちょっと話が変わってきた。ハジメくんの女はユエだけでいい。四話くらいの序盤と最終話のベッドシーンだけは素晴らしかった。ほかは就寝。
作画へちょいんだし、バトルをしっかり描くんじゃなくてお嫁さんバトルに力を入れた方がいいよ。
読者および視聴者はキャラ萌えを求めているのに作者はストーリーをしっかりと描こうとしているのすれ違いすぎる。なろうはなろうらしく振る舞ってくれよ。
ありふれで一番おもしろいのは結局一期OVAです。
沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる 7点(4.125)
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作画:4.25
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ストーリー:4
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声優:5
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音楽:3.75
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キャラ:4
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主観的評価:4
や、いいアニメだったね!
ヒロインがしっかりかわいいし、普通にラブコメしてておもしろかった。
沖縄にちなんだストーリー展開を最後までやっていてえらかった。
道産子は浅いストーリーばっかだったけど、こっちはかなりヒロインと主人公の関係性を各イベントに密接に結びつけていたのがよかった。主人公も弱男じゃないしね。
ただもう少し関係性に進展があってもよかった感もあったね、沖縄紹介的な側面が少し強かった。それでもほかのよくある地方アニメと比べればかなり楽しめたけど。
沖縄に行きたい気持ちがわずかに出てきた。
君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第2期 8点(4.35)
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作画:3.75
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ストーリー:4.75
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声優:4.75
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音楽:5
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キャラ:4
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主観的評価:4
何やっているのかは常によくわからないけどもどんどんおもしろくなっていてすごい。
一期以上にぶっ飛んでいてキレキレだった。なんならエッチにもなっててびっくり。この調子でアニメの常識を覆してほしい。
恋太郎はどのヒロインも等しく感情を向けているし、好きなところが明確になっているのが本当によいところだよね。主人公が魅力的な~
新しく出てくるヒロインもしっかりキャラ立ちしてるし、本当にこの作品なら100人できるんじゃないか感ある。
パロディとかギャグもしっかりおもしろい。特にドラゴンボールのやつ好きだったな。
あと18期くらいやって100人揃うまでよろしくお願いします。
クラスの大嫌いな女子と結婚することになった。 7点(4.275)
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作画:3.75
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ストーリー:4.5
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声優:4.75
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音楽:4
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キャラ:4.5
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主観的評価:4
いいね!!古のラブコメが帰ってきたみたいな感じでよかった。
テンポもいいしキャラ立ちもいいしギャグもキレがあるし、これくらいのラブコメが一番楽しめる。後半に行くにつれておもしろくなってたね。
糸青たむが萌えすぎるし。
ヒロインはツンデレ一貫していていいんだけども後半の方はさすがにうるさいと思ってた。ギャルもヒロインの妹もよかった。
適当なことをやっている割にはこういうアニメはキャラの関係性やキャラ自身の掘り下げをしっかりやっているのが偉い。これでこそ平成のラブコメだ。
今期、ラブコメ豊作だね。多分上澄みしか見ていないからだけど。
SAKAMOTO DAYS 4点(3.425)
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作画:3.75
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ストーリー:3.25
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声優:4
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音楽:3.5
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キャラ:3.25
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主観的評価:3
まあ嫌いではない。おもしろくはないけど。
cv. 東山奈央のお嫁さんいいね。
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅤ 豊穣の女神篇 9点(4.675)
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作画:4.25
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ストーリー:5
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声優:5
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音楽:4.25
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キャラ:4.5
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主観的評価:5
くっっっっっそおもしろかった!!!間違いなくダンまち史上最高傑作。
最初から最後まですべての話がおもしろかったし、無駄がなかった。すべての展開が最後につながるの気持ちよすぎる。
ウィストリア然り、主人公がなろう系ではないから、もちろん強いんだけど基本的には敵や障害に対して真正面から戦う展開にはならないことが多く、それを乗り越えるために仲間との連携を活かしたり何かしらの策を講じたりするのがおもしろい。
今クールでも全員の記憶が改ざんされたり、圧倒的戦力差のウォーゲームを申し込まれたりとかなりピンチは多かったけど、それをなんとかして乗り越えるのを見るのがおもしろすぎた。ダンまちのおもろいところはここ。特に今期はその絶望感が強く、一本の糸をたぐり寄せる感じが気持ちよすぎる。
キャラが無限すぎてアニメ勢は把握しきれないところもあるだろうけど、それでも最大限キャラを立てられていたし、活かせていたと思う。自分みたいな原作ある程度読んでいる人にとってもうれしい内容だったし、読んでなくても関係性を楽しめるようになってる。
リューさんがアリーゼとの決別を乗り越えて強くなってベルを助けにくるのさすがにアツすぎた。髪型がポニテになっているのも個人的好きなポイント。四期との対比。
豊穣の女主人のメンバーが仲間に来るのもアツいし、何よりマスターが仲間になるのは気持ちよかったねぇ。最後の最後までマスターはマスターだったけど、急に始まったメンズコーチ回からここまでの関係になるとは思わず。
最後の最後にヴェルフがベルを助けるのもねぇ。最後に助けにくるのは一番近くにいる仲間なんだよ。本当にアツすぎる。
こういったキャラの引き出し方が本当にうまいのよ、ダンまちは。
ずっと作画はよかったし、演出もよくて安心した。
最後のオチまで含めて本当に最高だった。女神ではなく一人の女の子としてみんなのそばにいたいと打ち明けるシーンは鳥肌立ちまくりでした。
ヘスティア様、あまりにもかわいい。ベル君のことが好きすぎる。
ベッドの上であぐらをかいている姿が「萌え」すぎる。
さすがに原作読みます。ここからどんどん面白くなるらしいのでね。
チ。 ―地球の運動について― 7点(4.1)
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作画:4
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ストーリー:4.5
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声優:4.75
-
音楽:3.75
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キャラ:3.5
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主観的評価:4
止められない知的好奇心により人がどう動かされていくのかがうまく描かれていた。
物語の中心となる人物がコロコロ変わって少しわかりにくいけど、異端審問官の人は変わらないから意外と物語の筋はとらえやすい。
とにかく次の話をどんどん見たくなるように構成されているのが非常に良かった。クールでは全く追っていなかったけど一瞬で14話見切ってしまった。
でもこの終わり方はさすがに中途半端。二期やるんだよね?
画面はずっと暗すぎる。
↑
まだ終わってないらしい
↑
見た。
最後までおもしろかったけど、最初の数話の異様な面白さを超えることはさすがになかった。探究心が人を駆り立てる様子は見ていて引き込まれるね。
凍牌〜裏レート麻雀闘牌録〜 4点(3.525)
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作画:3
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ストーリー:4
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声優:3.75
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音楽:3.5
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キャラ:3
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主観的評価:4
麻雀アニメとしてではなく、一種のデスゲームとして楽しめた。
これくらいぶっ飛んでると何やってもおもしろいよね。別に麻雀じゃなくたっていい。
このアニメを通してAEDの重要性を学びました。
直感的にはもう少し点数を上げてもいいんだけど、話がおもしろかっただけで深みとかはないし、作画へちょいし、萌えもないからまあこんなもんか。総合的な点数なので。
ドラゴンボールDAIMA 1点(2.75)
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作画:3
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ストーリー:2.5
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声優:4
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音楽:3
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キャラ:2.5
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主観的評価:2
大分主観が入ってしまってるけど気に食わん。
こんなアニメを作るくらいなら作らなくていい。何もしないでくれ。
もともとかっこよかったものを現代に媚びてデフォルメしたり、キャラクターのやりとりやギャグをあほくさくするのしょうもなさ過ぎる。そういうのはスパイファミリーとかがやってくれるからいいのよ。
子供から大人に戻って悟空たちは少しかっこよくはあったけど、敵の魔王がださすぎて全然アツくなれない。敵も魅力的じゃないとバトルアニメって成り立たないと思うんすよ。セルも魔神ブウもかっこよかったぞ。
そもそもそこしか見応えはなくて、それ以外の話は虚無of虚無。
ガチで何をやっていたのかもわからなくて意味のない作品だった。
これを蛇足と言います。
これくらいの内容でも意外と賛否が分かれるの意味不明すぎる。本当にドラゴンボールが好きなのか?何かが戦ってればおもしろいと思うくらいの感性だろ。
トリリオンゲーム 4点(3.3)
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作画:3
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ストーリー:3.75
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声優:3.75
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音楽:3.5
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キャラ:2.75
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主観的評価:3
むちゃくちゃなアニメだったし、いろいろとへちょかったけど話自体がほんのりおもしろくて視聴ボタンだけは軽かった。
全体を通してちょっとスカッとするくらい。
けど最後の締まらない感は残念だった。トリリオンになる話は結局どうなったんだ。あと後半でアバンに流れてたエピソードが普通にいらない。本編長くしてくれ。
2.5次元の誘惑 8点(4.35)
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作画:4.25
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ストーリー:4
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声優:5
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音楽:4
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キャラ:5
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主観的評価:4
ここまで前半と後半で毛色が変わるとは...
最初はただの萌えアニメだと思っていたのに、後半はスポ根アニメになってびっくり。最初の想像を遙かに超えてきた。
ずっとコスプレというテーマに真摯に向き合い続けて、各キャラのコスプレに対する思いや姿勢を見せ続けていたのが好印象。
しかもそれだけではなく、恋愛感情や友情もうまく描いているのがえらすぎる!
でも中盤の面白くなさがどうしてもちらついて高評価をつけられないのは惜しいねぇ。
終盤のストーリー展開はとてもよかった。特に夏コミ編は最初から最後まで構成が素晴らしい。漫画家のおじさんの葛藤を通して、好きな作品を周りの評価によらず好きといえることがどれほど価値のあることかを見せつけられた。好きなものを好きと言うことは全く恥ずかしくない。僕はTo LOVEるダークネスが大好きです。
小さい頃からずっと好きだった作者に思いを伝え、作者を泣かせて考え方に影響を与えるほどの言葉を伝えたあのシーンは、オタクとしても人間としても非常にかっこいいと思った。
加えてキャラをしっかり掘り下げて魅力的になっていたのもよかった。青髪以外は。
橘美花莉たむは本当に本当に萌えだった。ずっと小さい頃から好きなのに、自分をだますために好きな人を嫌いになる理由をひたすら探すとかいうふるまい好ましすぎる...
それでもおそらくこのままでは実らないであろうこの矢印が切なすぎるよ。
最終話も本当に素晴らしかった。ヒロインの感情の整理もしつつ、主人公のコスプレのカメラマンとしての考えの変化にも触れられていたのがよかった。ヒロインズの主人公への思いを主人公に聞かせて主人公の考え方に影響を与えるのはなかなか見ない展開で新鮮。
もともとは2次元にしか興味がなかった主人公が、コスプレに向き合う中で3次元に対する感情を見つめ直すことで自分にしかとれない顔があることに気づくというのは本当に話の進め方としてうまかった。
いや改めて振り返ると後半の話の強さが全然バランスとれてないよ、いい意味で。
キャラの関係やコスプレに対する向き合い方が今後どうなっていくのか、二期も楽しみですね。
ハミダシクリエイティブ 0点(2.025)
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作画:3
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ストーリー:1.5
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声優:2.25
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音楽:2.5
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キャラ:2
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主観的評価:1
マジで何だったんだこのアニメ...
エロゲ原作ならもう少し原作やりたくなるような要素を入れておいてくれ。
あまりにもやっている内容が興味皆無すぎて何も頭に入ってこん。
後半の謎Vコラボも寝てるしガチで意味のないアニメだった。任意のソシャゲアニメでももう少しまともなものを作れる。
BanG Dream! Ave Mujica 8点(4.375)
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作画:4.75
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ストーリー:4.25
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声優:4.75
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音楽:4.75
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キャラ:4
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主観的評価:4
いやいいアニメだったね。
とにかく要素が満載で物語への引きつけ力はすごかった。
加えて迷子を上回るとんでもないキャラクターで構成されたバンドでストーリーも見応えはあった。中盤までの物語への引き込みは迷子以上だったと思う。
ちょっと要素が多すぎて回収し切れていない感があったが。その点を放置したまま最終回でライブやって終了するのは潔いけどもう少し触れておいてほしかったな。二期があるならいいけども。後半明らかに1クールではまとめきれないだろってどの視聴者も思ったと思う。
迷子の方が個人的には好きだったけど、楽しくはあったから高評価か。
にしてもライブシーンの迫力はすごくて進化を感じた。特にカメラワークがすごい。歌も演出もすごくてサンジゲンの進化を感じる。
睦ちゃんかわいい。
ラブライブ!スーパースター!! 3期 6点(3.875)
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作画:4.75
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ストーリー:3.75
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声優:3
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音楽:4
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キャラ:3.5
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主観的評価:3
視聴があまり進まなかったりもしたけど最終話はめちゃくちゃよかった。
ラブライブ!関連の話もあんまり納得いってないし、キャラの掘り下げも大分浅い。
というかそもそも話の大半を記憶していない。。。
キャラをどんどん増やすだけ増やしてたいした掘り下げもしないんだからそりゃそうなる。可可の中国編はちょっとよかった気がする。
あとチーちゃんはかわいい。
結局留学もそこまで扱われないし細かいところを見るとどうしても気になるところが多いが、終わり良ければすべてよしか。
Re:ゼロから始める異世界生活 3rd season 7点(4.285)
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作画:4.5
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ストーリー:4
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声優:5.1
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音楽:4.75
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キャラ:4
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主観的評価:4
うーん、リゼロの面白い要素であるところの絶望に何回も死に戻りを繰り返しながら抗い続けて正解を見つけるという過程が全くなかったのが正直微妙だった。
もちろんこれまで出てきたキャラと力を合わせて強大な敵に立ち向かうという構図は燃えるところがないわけではないけど、基本的にはラインハルトゲーだし、アニメ上では各キャラのことはそこまで掘り下げられていないからあんまりピンとこない。
大罪司教は全員キャラが濃くてレグルスと戦う所は特におもしろかった。声優さんの演技も全員ぴったりはまってたね。
でも俺が求めているのはやっぱりこれじゃない。今期はとりあえず個性の強いキャラが出てきてそいつらと戦っているだけだった。
これは普通のなろうでもやろうと思えばできるんだよな。リゼロにはもう少し深みを出してほしい。
今期のいろいろなところでバトルが繰り広げられているのはいいところでもあり悪いところでもあった。結果的に薄っぺらくなってしまっている感は否めないよね。
まあ一旦ラノベ読みます。
るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- 京都動乱 6点(4.0)
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作画:3.75
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ストーリー:4.25
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声優:5
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音楽:3.75
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キャラ:4
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主観的評価:3
前期よりはさすがにグレードダウンしていたけど剣心が飛天御剣流奥義を習得するところはおもしろかった。
剣心はやっぱりかっこいい。
結局、今期は志々雄一派と戦う溜めにすぎないから来期次第か。
総括
アニメ見た過ぎる。今期はサマポケ一点集中で来期が本番です。